【おすすめ】フィリピン・セブ島留学~失敗しないための持ち物や費用は?~

【おすすめ】フィリピン・セブ島留学~失敗しないための持ち物や費用は?~
【おすすめ】フィリピン・セブ島留学~失敗しないための持ち物や費用は?~

英語を勉強する人は年々増えていると思います。

なにしろ小学生でも英語を義務教育として習う時代です。

そこで留学を検討している方へフィリピン・セブ島留学のススメと失敗しないために持ち物、費用などを紹介します。

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グローバル社会

世界共通語である英語が必須になっている時代

これから日本の労働人口は減り、GDPも下がれば海外企業を相手に商売をする企業・個人が増えてくるのは当たり前です。

 

そんな状況を知ってか知らずか年々英語を習う人が増えてきて、以前にも増して英会話教室や英会話留学を扱う企業も増えてきました。

 

そこで注目されているのがフィリピンのセブ島留学です。

 

今回紹介するサウスピークはフィリピン留学の中でも飛躍的に伸びている語学学校です。

 

本気の留学ならサウスピーク



語学学校サウスピークは2013年の開校から7倍の規模に急成長した語学学校
 
サウスピークでは圧倒的に英語力を伸ばせる環境を提供することで人気となりました。
 
 
また、費用面でもレッスン費用と宿泊費・食費・生活費込みで1ヶ月で15万円~という従来の語学学校の半分程度の費用で留学できる。
 
 
安く英語を覚えたい
 
 
というすべての人のニーズに答えたのがサウスピーク。
 
 
 
今までは語学留学の費用面で挫折していた人でも思い切って始めやすいと思います。

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サウスピークに留学する留学生

サウスピークに留学してくる留学生の人たちはこんな人たちが多い
  1. 転職活動・就職活動のために英語力を上げたい人
  2. TOEIC LR試験で高得点を取りたい人
  3. 英語は苦手だけど英語学習に再挑戦したい人
  4. ワーキングホリデーに行く前に英語の基礎力を上げたい人
  5. ビジネスの場で使っても失礼にならない英語表現を学びたい人
  6. アメリカ・イギリスなどへの語学留学・交換留学に行く前に英語の基礎力を上げたい人
  7. TOEFL iBT試験、TOEFL ITP試験、IELTS試験対策をしたい人
  8. TOEIC LR試験の点数は高いけど、英会話経験が少なく、発音矯正のレッスンを受けたことがない中上級の人
  9. 英会話のレッスンを集中的に受けたい人
  10. TOEIC(R) Speaking & Writing試験対策をしたい人

 

英会話の初心者から上級者までさまざまな人たちがサウスピークへ留学しているのが分かります。

 

サウスピークがカリキュラムがさまざまな人に合ったものである事が分かると思います。

サウスピークのカリキュラム

サウスピークの圧倒的に英語力が伸ばせるカリキュラムの2大基本方針
  1. 3ヶ月でTOEIC LR試験の点数を200点以上伸ばすことが出来る
  2. マンツーマンレッスンで英会話が出来るようになる

 

サウスピークのこの2大基本方針は生徒が語学学校を卒業した後の事を考えた「出口戦略」から生まれています。

 

「留学を通して生徒が得られる成果」を意識して作ったカリキュラムがサウスピークの「出口戦略」です。

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誰がやっても英語力が伸びる再現性の高いカリキュラム

生徒が「留学を終えた時点で目に見える成果を残すこと」を意識したカリキュラム
 
サウスピークは「生徒全員の英語力を伸ばす」ための体系的な教育システムが出来上がっている語学学校です。
 
 
留学期間 「1週間滞在」から「半年、26週間滞在」まで対応
多くの語学学校は中長期留学の学習カリキュラムがないため、3ヶ月以上の留学期間に対応できてない。
 
 学力  「中学校で英語に挫折した初級者生徒」から「日本人で上位2%のTOEIC LR試験900点超えの上級者生徒」まで対応
初級者対応できない語学学校や中上級者が満足できない質の低いレッスンの大手語学学校、TOEIC LR試験700点以下はほぼ全員脱落するスパルタ語学学校が多い。
 
 
以上がサウスピークのカリキュラムと他語学学校との違いです。
 
①生徒の英語力が上がる⇒
②卒業後生徒が夢を叶える
④入学する生徒が増える⇐③成功した生徒が口コミを広げる

サウスピークは「留学を通して生徒が得られる成果」を意識した「再現性の高いカリキュラム」を作っているため、上のような「学習のサイクル」が回ります。

留学しても英語力を上げられなかった人は、そんな恥ずかしい過去を隠したいため、周りに自分から積極的に留学経験を話しません。

だからサウスピークのような「学習のサイクル」が回らず、生徒も語学学校も満足しないんですね。

フィリピン留学の準備

フィリピン留学の準備
フィリピン留学の準備
フィリピンは「世界で最もビジネス英語能力が高い国」として知られ、日本人の留学先としても欧米圏に迫る人気で、2018年には語学留学先の国としてはイギリスを超えました
 
フィリピン留学は欧米留学とは違い、留学費用が安く、マンツーマン形式のレッスンを受けられ、家事をする必要がありません。
 

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サウスピークの無料留学説明会

いきなりの留学が不安な人にはサウスピークの無料留学説明会があります

 

毎週平日・土日に「無料留学説明会」を東京・新宿にて開催。

 

大阪・京都・名古屋でも毎月開催しています。

 

海外留学経験のあるスタッフやセブ島の現地情報に明るいスタッフが担当します。

 

下記サウスピークのサイトより無料参加できます。



留学説明会に参加せずに留学する人が多数
 
サウスピークの無料留学説明会は必須ではなく、参加しなくても留学する人は多い。
 
 
分からない事がある人やサウスピークについて詳しく知りたい人、説明会会場に近い人は参加してもいいかも知れません。

フィリピン留学に必要な持ち物リスト

フィリピン留学に必要な持ち物の必需品からあったら便利なものリスト

はじめての海外留学は不安が多いと思います。

 

留学先についてから、実際海外で生活してみてから後悔したくないと思います。

 

そんなあなたの留学生活を助ける必需品からあったら便利なものまでをご紹介します。

 

また、赤い太字はサウスピークで必要な持ち物です。

必需品

  1. 現金(目安)
    • 1~2週間の短期留学の場合2~3万円
    • 8週間程度の中期留学の場合5~6万円
    • 13週間程度の長期留学の場合9~11万円
  2. 国際キャッシュカード
    • 外国で使えるキャッシュカード
  3. クレジットカード
    • 宿泊する際の身分証明や帰国日を延期した際に航空チケットを取るのに役立つ
  4. パスポート
    • 帰国時まで有効なパスポートが必要
  5. 航空券
    • フィリピン入国時に必要
  6. 海外保険
    • 留学時に加入必須
  7. 5cm×5cmの証明写真 2枚(背景は白)
    • 語学留学する生徒が持つ「特別勉強許可証」の発行に必要

勉強道具

  1. 英語学習教材(学習カリキュラムで指定されたもの)
    • サウスピークに3ヶ月留学する場合、約17冊の英語参考書が必要
  2. 音楽プレーヤー
    • アプリ「Audipo」を使用。スマホでOK
  3. 電子辞書
  4. ノートパソコン
    • TOEIC SW試験対策レッスンの宿題に必要
  5. ICレコーダー
    • レッスンを録音して復習するのに便利
  6. 手鏡
    • 発音矯正レッスンに必要
  7. 文房具
    • レッスン中など入国カードの記入や空港などでもペンは必要

アメニティ・コスメ

  1. シャンプー類
  2. 洗顔類
  3. せっけん
  4. 化粧品
  5. スキンケア
  6. 日焼け止め
  7. 歯ブラシ・歯磨き粉類
  8. 生理用品
  9. トイレットペーパー
    • フィリピンのお店などではトイレットペーパーが備え付けられていない事が多いので、携帯するのをおすすめ
  10. タオル
  11. ティッシュ・ウェットティッシュ
    • 除菌のできるタイプを持っている生徒が多い
  12. 消毒液(サニタイザー)
  13. シェーバー
  14. ドライヤー
    • サウスピークでは各部屋にドライヤーを用意
  15. 水着・ゴーグル・サンダルなどのレジャー用品

衣類

現地でも購入できるので、長期留学でも1週間分の衣類があればOK

セブ島は比較的治安がいいとはいえ、日本ほど治安は良くないため派手な服装はしない方が賢明です。

 

洗濯サービスも日本ほど質が高くないので、繊細な生地や色落ちしやすい生地の服は持ってこない方がいいです。

食品

フィリピン食
フィリピン食
サウスピークでは3食食事つきですが、自炊や外食が必要な語学学校もあります
 
外食などするとフィリピンでも1カ月に5万円以上は食費に浪費します。
 
 
また、フィリピン留学で体調不良になる人の一番多い原因は「食あたり」です。
 
 
慣れないフィリピン料理や衛生的に日本より劣るなどがあり、レストランなどで提供される氷が原因となる事例は多いようです。
 
 
もし、自炊や外食が必要な語学学校に留学する場合は以上を注意してみて下さい。

あると便利な物

  1. 変圧器
    • フィリピンは日本より電圧が高いため電化製品を使う時は変圧器が必要ですが、パソコンやスマートフォンの充電器であれば変圧器は必要ありません
  2. 医療品
    • 胃薬や総合風邪薬、発熱時の冷却ジェルシート
  3. 耳栓
  4. アイマスク
  5. テーブルタップ(タコ足)
    • セブのコンセントは基本的にゆるく、数も少ないため
  6. 蚊・虫対策

サウスピークのフィリピン留学費用

サウスピークの基本料金には「レッスン料・食費・寮費」なども含まれます
部屋1週間4週間
(1カ月)
8週間
(2カ月)
13週間
(3ヶ月)
18週間
(4ヶ月)
22週間
(5ヶ月)
オリジナル校
ドミトリー部屋
(最大6人)
52,800円149,800円299,600円486,850円674,100円823,900円
オリジナル校
4人部屋
59,800円169,800円339,600円551,850円764,100円933,900円
オリジナル校
1人部屋
69,800円199,800円399,600円649,350円899,100円1,098,900円
オリジナル校
エグゼクティブ
1人部屋
76,800円219,800円439,600円714,350円989,100円1,208,900円
日本語禁止校
ドミトリー部屋
(最大6人)
52,800円149,800円299,600円486,850円674,100円823,900円
日本語禁止校
3人部屋
59,800円169,800円339,600円551,850円764,100円933,900円
日本語禁止校
1人部屋
76,800円219,800円439,600円714,350円989,100円1,208,900円
プレミアム校
3人部屋
62,800円179,800円359,600円584,350円809,100円988,900円
プレミアム校
2人部屋
69,800円199,800円399,600円649,350円899,100円1,098,900円
プレミアム校
1人部屋
90,800円259,8000円519,600円844,350円1,169,100円1,428,900円
標準学習時間58時間232時間464時間754時間1,044時間1,276時間
以上の基本的な費用のほかにフィリピン到着後に必要な費用もあります
 
フィリピン現地では家事代行サービス費を含んだ「サービスチャージ」やフィリピンに滞在するために必要な「許可証の申請費用」をまとめて「現地納入費用」と呼び、クレジットカードで支払います。
 
 
大体の内訳は以下の通りです。
項目料金参考
サービスチャージ2,000ペソ/週
(約4,300円)
日本人スタッフ学習相談代、電気代、水道代、光熱費、洗濯代、ネット代、清掃費用、警備費用
SSP取得費用7,000ペソ
(約14,900円)
フィリピンで勉強するために必要な「特別勉強許可証」
フィリピン政府に納める税金の一種で、1~26週間の滞在が認められ、それ以上は再発行が必要
ACR I-Card4,000ペソ
(約8,500円)
「外国人登録証」
60日以上フィリピンに滞在する際に必要で、8週以下の滞在は申請が免除
また、5週間以上フィリピン留学する生徒は「観光ビザの延長手続き」をする必要もあります
 
ビザの延長費用は滞在期間やレートによっても細かく変わってきます。
 
 
具体的な留学期間を考える際に確認するのがいいと思います。
サウスピークのフィリピン留学費用
サウスピークのフィリピン留学費用

サウスピーク語学留学費用の総額

最もお得な長期留学プランと最も人気な短期留学プランをご紹介します

長期留学プラン(26週間)

サウスピークの「半年留学プラン」は26週間の「レッスン代・食費・宿泊費・清掃費・洗濯代・電気代」という各種プランが無料で適用されるお得なプランです。

 

サウスピークを利用する1/6の生徒がこの本気プランを選んでいます。

内訳オリジナル校
ドミトリー部屋
オリジナル校
4人部屋
半年プラン
(レッスン料・食費・寮費・現地納入費)
1,100,000円1,250,000円
教材費50,000円50,000円
初心者パック
※外せるオプション
150,000円150,000円
航空券代70,000円70,000円
海外保険代85,000円85,000円
お小遣い60,000円60,000円
総額1,515,000円1,665,000円



短期留学プラン(4週間)

大学生や転職活動中の人が「3月の年度末」「ゴールデンウィーク」「お盆」「シルバーウィーク」「年末年始」の時期に多く利用するプラン。

 

短期留学はサウスピークを利用する1/3~1/4の生徒が選ぶ最も人気のプランです。

内訳オリジナル校
ドミトリー部屋
オリジナル校
4人部屋
留学費
(レッスン料・食費・寮費)
149,800円169,800円
登録料20,000円20,000円
繁忙期料金16,000円16,000円
教材費12,000円12,000円
航空券代70,000円70,000円
現地納入費約31,500円
(15,000ペソ)
約31,500円
(15,000ペソ)
お小遣い10,000円10,000円
総額309,300円329,300円

1月末~3月末と7月末~9月末の春休み・夏休みの繁忙期期間は「繁忙期料金」として4000円/週かかります

 

海外保険料はクレジットカード付帯の保険で対応できると思います。

まとめ

サウスピークの一番のオススメは3食付きで英語勉強に集中できるところではないでしょうか。

 

慣れない土地で限られた時間に3食摂り、なおかつ体調面にも気を遣わないといけないのは大変だと思いませんか?

 

また、6人部屋や日本語禁止校舎があったりと本気で英語を習得したい人にとっての環境作りを意識した語学学校です。

 

観光気分で留学をしたい人は別のプランか別の語学学校を参考にしてみるのもいいと思います。

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